| 2012年 | |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 |
| 循環器疾患 | |
|---|---|
| 糖尿病 | |
| 精神疾患 | |
| 骨代謝 |
| 血液・腫瘍・感染症 | |
|---|---|
| 整形外科 | |
| 消化器疾患 |
| 過去の連載・シリーズ | |
|---|---|
| 過去のトピックス |
2010年1月の記事
- 手術可能な直腸がんへの術前補助化学療法の効果は?/安全かつ長期予後も良好(1/29)
- 1/27より英国滞在歴の献血要件緩和/新型インフルエンザ流行により安定供給に支障の恐れ(1/29)
- 崖っぷちERドクターの「2つの目」〜救急医療の現場から〜<15>ERの軽症患者さん対策(1/29)
- 在宅酸素療法中は火気に注意!:裸火の2m以内は危険(1/29)
- 神経障害を伴う糖尿病患者への血糖厳格管理,特に慎重を期すべきか/ACCORD試験サブ解析から(1/28)
- 2型糖尿病患者のHbA1Cと死亡にUカーブ現象が存在(1/28)
- 急性期入院医療4,000億円など,個別改定項目にどう配分?/2010年度診療報酬改定,中医協で検討開始(1/28)
- ビタミンD不足で大腸がんリスクが40%上昇/経口摂取した場合は関連認められず(1/28)
- ペラミビルの世界初承認を受けて日本感染症学会が提言/「新規薬剤を含めた抗インフルエンザ薬の使用適応について」(1/28)
- 心不全について僕が語ること[第15話]聴診器と新しいデバイス編 4/新しいデバイスは,クリニックにこそ,その恩恵を与える!?(1/28)
- 国内流通鶏肉の8〜10割が汚染,カンピロバクター食中毒が増加中/生食控えるだけでリスクが80%低下(1/27)
- 地域医療再生計画,地区医師会がもっとかかわって/有識者会議が都道府県の計画に意見(1/26)
- 新型インフル輸入ワクチンの特例承認に感染研・岡部氏がコメント/「緊急性の有無について議論したかった」(1/26)
- 「診療報酬の各加算は医療機関支援の見せかけ」と公立病院院長が喝破/中医協・公聴会で(1/26)
- WHOが「偽りのパンデミック宣言」疑惑に反論(1/26)
- 診療報酬改定,長期ビジョンの早急な提示を/シンポジウム「診療報酬の行方」で意見交換(1/25)
- 10年後には病院分娩のほぼ40%が帝王切開の可能性も/産科医療の「未来予想図」から(1/25)
- 過労死繰り返さぬよう,戦う覚悟を/医師の過労問題,岡村親宜弁護士が講演(1/25)
- ナースプラクティショナーの要件,地域の事情に合わせて整備を/法改正の議論は来年度以降に(1/22)
- 米国民が1日3g減塩すると,どうなる?(1/22)
- アントラサイクリン系抗がん薬による心不全には早期治療が重要(1/22)
- CETP遺伝子のSNPが加齢性の記憶力低下や認知症抑制に影響/米研究者らが発見(1/22)
- 「女性の健康週間委員会」セミナーで,子宮内膜症など最新情報を発信/現代女性のライフスタイルに応じた治療法など啓発(1/21)
- 心不全について僕が語ること[第14話]聴診器と新しいデバイス編 3/『急性増悪』は予測できるか?「心内圧」をキャッチするデバイス(1/21)
- 横浜たばこ訴訟で判決,元喫煙者敗訴も「限りなく勝ちに近い」/原告弁護団「医師の協力が大きな力に」(1/21)
- 18歳未満への減感作療法でアレルギー性鼻炎の総医療費が33%の大幅減/米研究,実施後早期に効果を示す(1/21)
- 手術部位感染の防止に有用な術前皮膚消毒処置は?/2%クロルヘキシジン製剤の有用性示したRCT(1/21)
- 整形外科医から見た手術部位感染防止のRCT/クロルヘキシジン製剤 vs. ポビドンヨード(1/21)
- 新型インフルワクチン,推定接種者数は最大1,947万人(1/20)
- 日医会長選へ向け,原中勝征氏がマニフェスト発表/抜本的な改革を明記(1/20)
- DHAとEPAはテロメア短縮を遅延させて細胞の老化を防ぐ可能性/心血管保護作用解明の端緒となる研究成果(1/20)
- 多くの食道がん研究に利用の細胞株でコンタミネーション/米国の特許11件,研究論文100件以上に関連か(1/20)
- データマイニングはRCTいらず? 漢方エビデンス確立の一手となるか/厚労科研費研究の第2回会合開催(1/20)
- 米国軍人の戦場配置が妻のメンタルヘルスに関連(1/20)
- 携帯電話の使用でアルツハイマー病を予防? 米動物実験/電磁波照射でアミロイドβ蛋白蓄積が低下(1/19)
- 産婦人科医療改革グランドデザイン骨子案発表,意見募集中/2030年,年間90万分娩に対応可能な医療体制を目標に(1/19)
- IDFがハイチにインスリンを緊急送付,基金設立も(1/19)
- コクランがハイチ大地震の災害医療をウェブで支援/外傷,下痢,腎不全などに関するシステマティックレビュー集(1/19)
- 上市間近のGLP-1作動薬,順大グループが抗動脈硬化作用を発見/動脈壁への単球・マクロファージの集積と炎症反応を抑制(1/19)
- 中医協で邉見氏「溺れている女性(病院)に,ボートの爆音だけでも聞こえれば」/地域の医療崩壊対策,試行巡り議論(1/19)
- 糖尿病医としてのアリスキレンへの期待感/直接的レニン阻害薬による多面的効果(1/19)
- “大使”に石田純一さん,“塩を減らそうプロジェクト”発足/荒川規矩男氏とトークショー(1/18)
- 1/15現在のインフル抗体保有状況が明らかに/2009/10シーズンのインフルエンザ抗体保有状況調査速報(1/18)
- 日本脳炎ワクチン,5年ぶりに接種勧奨再開へ/細胞培養ワクチンの生産にめど(1/18)
- 2010年度診療報酬改定のパブコメ募集,締め切りは22日(金)/中医協で「平成22年度診療報酬改定に係る検討状況」示される(1/18)
- 第2世代抗精神病薬処方時の糖・脂質検査,米国での調査を他山の石に/警告・推奨後も実施率は低いまま(1/18)
- 国境なき医師団がハイチ大地震の義援金を呼びかけ(1/15)
- 崖っぷちERドクターの「2つの目」〜救急医療の現場から〜<14>ERと診療報酬改定(1/15)
- 「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」など薬価制度改革について追加報告/中医協・総会で財務当局との折衝内容が紹介(1/15)
- ARBはACE-Iよりもさらに認知機能障害を抑制する/米退役軍人データベースの前向きコホート研究より(1/15)
- 子宮頸がん予防ワクチンに公費助成を/「3回で5万円」がネック,署名活動も開始(1/15)
- 「ゴリ押し」「逆ギレ」増加に現場は疲弊,入院助産の現状/日本産婦人科医会が東京都の実態を調査(1/14)
- 横浜市議らが脳卒中のシームレス医療の勉強会/脳卒中協会理事・市当局が対策基本法と独自の取り組みを解説(1/14)
- タミフル投与が遅れた新型インフル妊婦はICU入室・死亡リスクが4倍/「早期投与の有効性を示す」と日本産科婦人科学会(1/14)
- 来年度診療報酬改定の評価項目,骨子にまとめパブコメへ/中医協・第159回総会から(1/14)
- 新型インフル患者が沖縄で急増,全国へ広がる可能性も/年齢別では20歳代のみで増加(1/14)
- WHOが “不必要な帝王切開を避けるべき”と報告/妊産婦と胎児・新生児の死亡+重篤疾患のリスク上昇(1/14)
- 心不全について僕が語ること[第13話]聴診器と新しいデバイス編 2/『急性増悪』は予知できるか?「湿り気」をキャッチするデバイス(1/14)
- 勤務医増の一方で全国初のDPC退出,三浦市立病院のチャレンジとは?/病院長・小澤幸弘氏に退出理由と展望を聞く(1/13)
- 心拍数増加に伴う心血管リスク,女性では運動で是正(1/13)
- 新型インフル輸入ワクチン納入希望数の聞き取り開始(1/13)
- 抗うつ薬の特異的薬理作用は最重症のうつ病に限られる?/軽症うつ病への安易な投与に警鐘を鳴らしたメタ解析(1/13)
- 出生体重がのちの結核発症率に影響,500g増加ごとにリスク46%減/米ミシガン大学とカロリンスカ研究所の共同研究(1/12)
- 米FDAが日本発の抗体製剤トシリズマブをRA治療に承認(1/12)
- バージニアでは週末の脳卒中でも平日と死亡率不変…なぜ?(1/12)
- ゲフィチニブがEGFR遺伝子変異陽性患者の無増悪生存期間を延長/Lancet Oncology で第III相試験結果が報告(1/12)
- 「だれでも最高の医療にたどり着けるように」鳥越氏が講演/地域格差,情報格差埋める工夫を―外保連シンポで(1/12)
- 第2世代抗精神病薬処方時の血糖・脂質検査,おろそかにされる米国の実態/2003年の警告後も実施率改善されず(1/8)
- 親が水痘ワクチン接種を拒否すると,子の罹患リスクは約9倍(1/8)
- HIV感染で骨折リスク上昇か,閉経後女性の比較試験で明らかに(1/8)
- 「治せない3割の小児がん患者を救うため」学会が登録事業開始/日本小児がん学会・檜山理事長に経緯や狙いを聞く(1/8)
- 米国で波紋呼んだ40歳以上のマンモグラフィ検診について厚労省が見解(1/8)
- 「高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン」が8年ぶりに改訂/痛風リスクと生活習慣病マーカーを区別(1/7)
- 禁煙後に糖尿病発症リスクは短期的に上昇/体重増加がベネフィットを上回る?(1/7)
- THE 判例 訴訟リスクから見る日常診療の落とし穴/CASE5[出題]説明義務(1/7)
- THE 判例 訴訟リスクから見る日常診療の落とし穴/CASE4 不法行為の法律上の問題/解説と回答/投票結果(1/7)
- 「カロリー表示低いから食べ過ぎても大丈夫?!」は危険(1/7)
- イチョウ葉エキスは高齢者の認知機能低下に効果なし/米国のランダム化比較試験で判明(1/7)
- 鼻腔内保菌者の手術部位感染でランダム化二重盲検プラセボ対照試験/皮膚の除菌併用で有意な効果(1/7)
- 心不全について僕が語ること[第12話]聴診器と新しいデバイス編 1「心卒中」から「急性増悪」の時代へ(1/7)
- 脂肪性肝障害に対する運動療法の効果(1/7)
- 「右室駆出率」の臨床的意義に迫った研究結果/20%未満は心不全患者の死亡,心不全入院の独立した危険因子(1/6)
- 国民の8人に1人が新型インフルエンザで受診/厚労省・医療従事者向け疫学情報より(1/6)
- 新型インフルのタミフル耐性株を巡る「最良」と「最悪」のシナリオとは(1/6)
- 新型インフルエンザは季節性に比べ家庭内感染が少ない(1/5)
- 心不全によって交感神経が副交感神経へ機能転換/慶應義塾大学・福田恵一氏らのグループが発表(1/5)
- H2ブロッカーやPPI投与は市中肺炎の発症リスクを高める/「予防的に」と酸分泌抑制薬の投与を安易に開始していませんか?(1/5)
- 米国で20年前に比べダウン症児が31%増加(1/5)
- コーヒー,それとも紅茶にしますか? 嗜好飲料による糖尿病予防効果(1/5)

