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2008年12月の記事
- 糖尿病人口は“予備軍”合わせ2,210万人/10年前の1.6倍に増加(12/26)
- 再考・メタボリックシンドローム(2)/吹田研究の結果に対する久山町研究からのコメント/個々の危険因子がよく管理された集団では腹部肥満の重要性高い(12/26)
- 退役軍人糖尿病試験(VADT)が示す血糖コントロールと合併症とのもつれた関係(12/25)
- 再考・メタボリックシンドローム(1)/日本基準よりNCEP基準のほうがCVD予測能に優れる/吹田研究の最新成果(12/24)
- 収縮能が保持された心不全患者に対するARBの有用性は?/CHARM-Preservedに続き,I-PRESERVEでも明らかな有効性認めず(12/24)
- 臨床研修制度の見直しの方向性を議論/指導医の処遇改善を盛り込むことで一致(12/22)
- 重要性が強調される早期インスリン導入−どの製剤で始めるべきか/混合型インスリンアナログ製剤の位置付け(12/22)
- 2009年の医療界はどうなる−2008年の「光」のなか,改善の種は蒔かれた(12/19)
- 報告書案の文面について議論継続,来年に持ち越し−周産期医療と救急医療の確保と連携の検討会(12/19)
- 臨床研修制度の見直しの方向性を議論−指導医の処遇改善を盛り込むことで一致(12/19)
- 周産期医療と救急医療連携の鍵“情報システム”の在り方は?/応需情報の共有と,それを生かすディスパッチ能力(12/18)
- 2008年の医療問題,心に残ったTOP6-世界的潮流の変化に日本も乗った(12/18)
- 「女性の健康手帳」構想を打ち出す/生涯にわたる健康情報を一括収載,自分自身で管理(12/17)
- 減量手術が拓く慢性疾患治療の可能性(下)−笠間和典氏に聞く/術前・術後支えるチームの育成,執刀医のレベル向上も必要(12/17)
- 減量手術が拓く慢性疾患治療の可能性(中)−笠間和典氏に聞く/著明な死亡率低下効果,海外では民間保険適用も(12/16)
- 尊厳死の法制化を訴える/厚労省・終末期医療懇談会で関係団体をヒアリング(12/16)
- 減量手術が拓く慢性疾患治療の可能性(上)−笠間和典氏に聞く/ほぼ全例で糖尿病が治癒,外科が治療オプションになる時代(12/15)
- 武蔵野赤十字病院リハ見学記/入院患者の仕事はリハである:『誰も寝てはならぬ!重症患者であっても』(12/12)
- ACE阻害薬への併用薬はCa拮抗薬か,利尿薬か?/Ca拮抗薬のほうが心血管イベント予防に有用との成績 −ACCOMPLISH試験(12/12)
- なぜ外科医になることを選ぶのか?−高い使命感,達成感と過酷な労働状況の間で志望者減が続く(12/11)
- 切除部位を光らせ教える“ICG蛍光法術中ナビゲーション”(1) −転移性肝がん・肝内胆管がん手術の最新研究(12/11)
- 周産期医療と救急医療の中長期的な改善策は?−診療報酬,施設の規模・適正配置など具体的な数字の提案も(12/10)
- 入院前のスタチン投与は肺炎の死亡リスクを低下させる(12/9)
- 家庭医・総合医に求められるもの −院内連携,地域の病診連携のコーディネート能力,在宅医療支援など(12/9)
- MTアンケート(5)「院内暴力」(12/8)
- 糖尿病管理についての新しいアルゴリズム −ADAとEASDが合同声明(12/5)
- バゾプレッシンV2受容体拮抗薬tolvaptanの血行動態への効果/悪影響を与えることなく低ナトリウム状態などを改善(12/5)
- 医師実数の減少・必要数との乖離は非都市圏の病院で顕著/日医実態調査続報 (12/4)
- 座談会シリーズ「地域医療は再生できるか−崩壊の危機を再生の好機に−」(6)/地域が医師を育てるというパラダイムシフト(12/4)
- 厚労省医療施設調査速報:病床数・利用率などが軒並み減少(12/3)
- 周産期医療と救急医療の連携-今できることと今目指すべきこと/NICU増床が求められるなか,新生児科医不足改善には高い壁(12/3)
- 事故調委員会の実現性に“?” −死亡調査分析モデル事業の実情示される(12/2)
- 国立国際医療センターが肝炎情報センターHPを開設(12/2)
- 統合失調症患者の脳体積減少に遺伝はどこまで関与するのか?−双生児の脳MRI研究(12/2)

