| 2012年 | |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 |
| 循環器疾患 | |
|---|---|
| 糖尿病 | |
| 精神疾患 | |
| 骨代謝 |
| 血液・腫瘍・感染症 | |
|---|---|
| 整形外科 | |
| 消化器疾患 |
| 過去の連載・シリーズ | |
|---|---|
| 過去のトピックス |
2008年7月の記事
- 座談会シリーズ「地域医療は再生できるか−崩壊の危機を再生の好機に−」(2)/危機の自治体病院,まずミッションを明確にせよ
- 避けえた医療過誤で生じたコストは年間15億ドル/全米の調査から(7/30)
- 6年間の生活習慣介入による糖尿病発症予防効果が20年後も持続?!(7/30)
- 座談会シリーズ「地域医療は再生できるか−崩壊の危機を再生の好機に−」(1)/危機の自治体病院,まずミッションを明確にせよ
- 特定健診・特定保健指導導入と産業医の取り組み −平均年齢41.3歳の男性従業員8%にメタボリックシンドローム(7/29)
- イコサペント酸エチルは脳卒中の再発を予防する/JELISサブ解析結果から(7/29)
- 座談会シリーズ「地域医療は再生できるか−崩壊の危機を再生の好機に−」(1)/危機の自治体病院,まずミッションを明確にせよ
- カフェインの競技能力向上作用はプラセボ効果?(7/28)
- 「子宮外発育不全」対策に生後早期の栄養改善を/超低出生体重児・超早産児の死亡率は着実に低下(7/25)
- 北京五輪直前,日本水泳チームドクターインタビュー/北島康介選手のメダル獲得に憂いなし!(7/24)
- 特定健診制度に対する日本高血圧学会の立場/低リスク軽症高血圧も特定保健指導の対象にすべき(7/23)
- 追い風に乗れ! 病理医 −日本病理学会理事長・長村義之氏に聞く(7/22)
- 救急医療における集約化を検証する −その利点,注意点,地域の特性,連携の課題など(7/18)
- 2007年CABG全国調査/Off-pump CABGの割合がさらに上昇,単独手術の死亡率は過去最低を更新(7/16)
- 教わりましたか? 線維筋痛症/推定潜在患者約200万人,4つの病型に応じた薬剤選択を(7/16)
- 求められる勤務医へのメンタルヘルス対策 −過重労働に疲弊している勤務医を病院はいかに守るべきか(7/16)
- 注目の新疾患概念「自己炎症疾患」/周期性不明熱に潜在,膠原病の一部も該当(7/14)
- インスリン依存状態にないGAD抗体陽性糖尿病患者をどう扱うか(7/11)
- がん患者のうつ病は,研修を受けたがん専門看護師による複合的な介入によって改善する(7/10)
- 高齢者認知症患者の今後の増大にどう取り組むか −診療所への逆紹介,在宅医療,保健や福祉との連携など,問題が山積(7/9)
- 慢性心不全合併心房細動患者において,リズムコントロールとレートコントロールの効果は同等(7/8)
- 麻酔科診療報酬改訂の経緯 −エビデンスが決め手に(7/7)
- 麻酔関連薬剤のインシデント調査/麻酔科医自身の「確認不足」「思い込み」がおもな要因(7/3)
- 東京・城南地区で病診連携によるCKD対策/腎臓専門医が治療方針提示,紹介元診療所で治療継続(7/2)
- 医師たちの労働状況レポート2/勤務医は開業医に比べ,うつ症状高危険者が多い −医大同窓会員アンケートから(7/2)
- 国立大学病院インターネット会議システムUMICSが運用開始/地域医療や臨床研修の支援の充実化に期待(7/1)
- 医師たちの労働状況レポート1/勤務医の過労状況が明らかに −ある自治体病院のアンケートから(7/1)

