| 2010年 | |
|---|---|
| 2009年 | |
| 2008年 |
| 循環器疾患 | |
|---|---|
| 糖尿病 | |
| 精神疾患 |
| 血液・腫瘍・感染症 | |
|---|---|
| 整形外科 | |
| 消化器疾患 |
| 連載・シリーズ | |
|---|---|
| 診断基準・GL改訂 | |
| 注目トピックス |
| 過去の連載・シリーズ | |
|---|---|
| 過去のトピックス |
2010年9月の記事
- 血栓症予防のクロピドグレルとアスピリン,高用量か低用量か?/急性冠症候群を対象としたCURRENT-OASIS7試験から(9/9)
- 抗菌薬だけではない? 肺炎球菌7価ワクチンで多剤耐性株の感染が増加/オランダのpost-hoc解析(9/9)
- 終末期患者への酸素吸入は室内気吸入と比べて息切れ改善に差がない/オーストラリア,米国,英国共同のRCT(9/9)
- キノコ含有幻覚物質で進行がん患者のうつ,不安が改善の可能性/米の研究グループがプラセボ対照二重盲検によるパイロット試験(9/9)
- 「放射線科に対する考え方が大きく変化」医学生が見学ツアー/癌研有明病院で治療計画などを体験(9/9)
- メトホルミン投与でたばこ由来の肺腫瘍量が70%減少,米研究/マウスへの腹膜内投与で(9/8)
- メトホルミンが非糖尿病の大腸がんを抑制,日本のRCTで証明/横浜市大・細野邦宏氏ら(9/8)
- ω-3不飽和脂肪酸の抗炎症作用とインスリン抵抗性の改善機序を解明/骨髄由来のG蛋白質共役受容体GPR120が作用に深く関与(9/8)
- ビタミンK2予防投与の新しい推奨内容取り下げの背景とは/日本小児科学会が「見切り発車」の事情を説明(9/8)
- マグネシウム高摂取で20年間の糖尿病発症が半減/米コホート研究,全身の炎症およびインスリン抵抗性を抑制か(9/7)
- 多剤耐性アシネトバクター「同一施設で2例続けば院内感染の可能性」/日本感染症学会が声明発表(9/7)
- 【グラフで見る日本の医療】概算医療費/平成21年度(2009年度)医療費の動向より(9/7)
- NDM-1産生多剤耐性菌,懸念されるのは“素人判断”の抗菌薬使用/感染研・荒川宜親氏が解説(9/7)
- 5歳未満の夜間睡眠不足でその後の肥満リスクが約2倍に/昼寝の効果なし,米の前向き縦断研究から(9/7)
- 職場での熱中症災害による死者は33人に/厚労省が業界団体に災害防止対策を緊急要請(9/7)
- 米ACIPが今シーズンのインフルワクチン接種勧告を発表(9/6)
- 「医療基本法」制定へ動き加速,都内でシンポ/市民団体が主催,医師会代表や弁護士などが登壇(9/6)
- 「たばこやめますか?」のようにいかない「母乳やめますか?」/HTLV-1スクリーニングの全面実施を前に専門家に聞く(9/6)
- ビスホスホネートと食道がんリスクの関連示される,英研究/否定的結果の研究と同じデータベースで検討(9/3)
- 低用量EPA,DHA,ALAでは心筋梗塞後の心血管イベント抑制効果示せず/Alpha Omega試験から(9/3)
- 腎細胞がん,テムシロリムスの適正使用で全生存期間が延長/安全確保に向け間質性肺疾患には注意を(9/3)
- 麻疹抗体陽性の伝染性紅斑例が相次いで報告,麻疹制圧活動への懸念も/国立感染研速報(9/3)
- 心房細動治療におけるARBの位置づけは“確定”の流れ/山下武志氏がANTIPAF試験,ESC新ガイドラインを解説(9/2)
- 「新型うつ病」はうつ病ではない? 客観的診断指標が必要/国立精神・神経医療研究センター・樋口輝彦氏インタビュー(9/2)
- THE 判例 CASE13[出題]平穏死 安楽死 尊厳死(9/2)
- THE 判例 CASE12[解説と回答]相当程度の可能性(9/2)
- 寛解した初回精神病の維持療法はどうすべきか/クエチアピンとプラセボでの香港における二重盲検RCT(9/2)
- ARBの心房細動抑制効果はドイツのANTIPAF試験でも認められず/ESC2010で発表,日本のJ-RHYTHMⅡ試験と同様の結果に(9/1)
- 「発災地周辺の医師が鍵を握る」大塚病院の循環器内科医が提言/東京都・文京区合同総合防災訓練(9/1)
- がん患者の口腔ケア,国立がん研究センターと歯科医師会が連携開始/歯科治療を拒否される“がん難民”解消へ(9/1)
- 専門チームで搬送されたPICU患児の予後良好/英国・6万例対象の後ろ向きコホート研究(9/1)
- パートナーの人種が性生活やED治療の積極性を左右?/東京歯大・丸茂氏が日本性機能学会で報告(9/1)
- GLP-1受容体作動薬週1回投与の有効性/インクレチン注射薬のエビデンスを整理する(9/1)

